ホーム » ワンコメシの与え方・特徴・ご注意

ワンコメシの与え方

食事の例ですが、我が家のトイプードル(生後16ヶ月、2.5kg)に与える時は、既存の乾燥ドッグフードとワンコメシを混ぜ合わせています
一度フライパンやレンジで軽く温めると香りも立ち、さらに食いつきが良くなります。

加熱済みレトルト製品ですので、開封後は冷蔵庫にて保管し、4日程度を目安に消費して下さい。
特別な時にご褒美などで与える際は、小分け冷凍も可能です。

また栄養価が高いゆえ、一度に大量に与えすぎると稀に下痢などの症状が出るケースもある、と顧問の獣医さんより助言を頂いておりますので、まずは少量からお試しして様子を見て下さい。

ワンコメシの特徴

天然の猪(イノシシ)肉はコレステロールの多い家畜の肉と違い

DHA(ドコサヘキサエン酸)
EPA(イコサペンタエン酸)など

高度不飽和を多く含んでいますがそれらの効能は血栓を溶かしたり血液をサラサラにして若々しさを保つのに役立ちます。
栄養補助食品としても抜群の効果があり、毛並み良くなり脳細胞や筋肉細胞の活性化も望めます。

天然の猪(イノシシ)肉には、ワンちゃんの成長に欠かせない良質のたんぱく質をはじめ、疲労回復や皮膚の健康、新陳代謝を促すビタミンB郡が豊富に含まれています。

脂肪分が多く油っぽいというイメージがある猪肉ですが、実はカロリーも豚や牛肉に比べても低く、健康にも良い栄養素がたっぷりつまった食材です。

天然の猪(イノシシ)肉と豚肉や牛肉の大きな違いは、その脂のつき方が全く違うという事です。
白身と赤身がハッキリ分かれており、脂肪の質が良いと言われている理由は天然の猪の活動力・行動力が並外れているため、身質・脂質ともに旨味の塊だからなのです

ご注意

天然の猪(イノシシ)肉は、栄養価が高い反面、一度に大量に与えると下痢を引き起こす可能性があると獣医さんより助言をいただいております。(特に老犬)

上記の症状を防ぐには既存のドッグフードに適量混ぜ込むのが良いそうです。
是非ご参考にしてください。

Instagram
ワンコメシ,ワンコ飯,ドッグフード,猪,イノシシ,天然,秩父
クロネコwebコレクト クレジットカード払い